デジタルカタログ(オプション)との併用は、小売店を経営してるお客様にも有効です!
<例えば、インテリアショップの場合>
実店舗では、展示スペースが限られており、商品在庫も店の規模に合わせるしか有りません。
しかし、ネット上では、サーバ容量をオーバーしない限りは、いくらでも掲載可能です。
ただ、問題になるのが作業量です。
ホームページ上に、商品を1点1点掲載していくのは更新が簡単な『らくーだ』といえども容易なことでは有りません。『そこまでするならネットショップを始めたほうがいい!』という声もあるでしょう。
▼そこで、デジタルカタログの登場です。▼
取引のある各メーカーのカタログをデジタル化し(メーカーサイトでデジタルカタログを用意してる場合は、確認を取った上でリンクを張るだけですみます。)、ホームページ上に掲載します。
「掲載数1000点の総合カタログ」+「掲載数200点のカタログ」でも合計1200点の商品情報が、お客様のホームページから見れるようになるのです。
プロパー品をデジタルカタログ化して、目玉商品の何点かのみキャンペーンに合わせてホームページ上で更新していくというパターンがおすすめです。